【本日は「手帳の日」】そろそろ来年に向けた準備をしませんか?

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12月1日は「手帳の日」



1年の最後の月である12月は、この1年を総括すると共に、新しい年を迎える準備を始める月でもあります。


今年の手帳を眺めながら1年を振り返るとともに、来年の手帳を手に取り、1年をどうデザインしていこうか、なんとなく描いたり、考えるきっかけとなる日になりますように・・・


そんな想いから、2006年より12月1日を「手帳の日」として、NOLTYなどを企画・製造・販売している株式会社日本能率協会マネジメントセンター(通称:JMAM ジェイマム)が制定しました。


現在、NOLTYブランドの1シリーズになっている「能率手帳」は、日本で初めて「時間目盛り」を入れた手帳として、1949年(昭和24年)に誕生。


あれから70年以上、みなさまの過ごす時間について考えてきたJMAMは「手帳の日」である12月1日に、コミュニティサイト”ときラボ”を立ち上げました。


手帳のことはもちろん、時間に対する向き合い方など、みなさまと一緒に楽しみながら考えていきたいです。



師走に入り、2021年も残すところあと1ヶ月。

みなさまは振り返るとどんな1年でしたか?

2022年に向けて、一緒に準備して参りましょう!

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