ねぎとろ さん

2026.02.24

今年に限ることではないですけど、手帳は「自分の頭の中の一部」
という具合にとらえるのが自分の中でしっくり来ています。
スケジュールやTodoも、忘れないようにするために書いているし、忘れても開けばわかる状態になるのは本当にありがたい。(書いたときの自分に感謝しています笑)
ジャーナリングも頭の中で悶々と悩んでることを整理することが出来て、
書くことで頭の中がすっきりします。
余計な事で頭の中がいっぱいいっぱいにならないように助けてくれるのが手帳、と思っています。
思い出やあの日食べたご飯だって、思い出せなかったことが、手帳を開くと一気にそのときの記憶にアクセスできる、というのがとても快感です(笑)
逆に言うと、最近思うように手帳時間が取れていなくて、手帳や日記をかけていないと、生活も乱れてる気がしています。。。
弓道ジョガー さん
頭の中の一部、私もその表現しっくりきました。
自分の外部記憶装置(頭の飛び地)、本当に助けられています。
頭に覚えきれないことも書いてあると前後の記憶がすっと出てきますものね。
ねぎとろ さん
外部記憶装置ですよね!!すごいわかります!!
書くことで覚えられる、書いたことで開いてみて思い出す。
書く行為って時間がかかるようで案外近道になる気がします。