【昨年の寄付活動に関するご報告】

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東日本大震災において被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。


あれから11年。

JMAMは2011年から、東日本大震災の復興に向けて継続的な支援に取り組んでおり、手帳事業の売上の一部を東日本大震災による遺児のための基金へ寄付する活動をさせていただいております。


これは、「東日本大震災で被災した年に生まれた子どもたちが成人するまで支援したい」という思いで続けており、10年という節目であった昨年2021年は6,000,000円を被災地3県(岩手・宮城・福島)の遺児のための基金に寄付いたしました。



継続的な支援事業を通じて、被災地の一日も早い復興を心より祈念いたします。




そんな中、昨年12月に開催したオープニングイベントで、書家・前田鎌利さんに揮毫いただいた

「予定は、希望だ。」の作品が弊社オフィスに届きました。

(TOPの画像です)


▲2021年12月1日 ときラボオープニングイベントにて揮毫いただいた際の写真



この「予定は、希望だ。」という言葉はNOLTYからのメッセージとして

2021年11月15日から動画も公開して発信をしています。



皆様が希望をもって毎日を過ごせますように。

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